SNDプロジェクトサポーター
MESSAGE
SNDプロジェクトでは、ともに行動・応援してくれるサポーターを募集しています! あなたの大切な人へのメッセージや、「ながら」運転撲滅へのメッセージなどをお寄せいただき、 「ながら」運転撲滅サポーターへの登録をお願いします!
疲れのピークを迎える前に休憩できるよう、自分の体力の限界を日頃から把握しておきたい。
車間距離の広さは心の広さ。前の車との距離を見れば、ドライバーの余裕も見えてくる。
「まあこれぐらい」で済ませた経験が、いつか大きな事故の引き金になることを忘れないで。
仮眠から目覚めたあとに、軽く体を動かすと頭もすっきり。その状態で再びハンドルを握ろう。
不注意の運転ミスで人生まで狂わせないために、疲れた日は運転しない選択も大切。
同乗者の体調も、運転計画の大事な要素。誰か一人でも限界なら、休むタイミングだ。
ブレーキとアクセルの位置を発進前に一度意識して確認するだけでも踏み間違いは減らせる。
大切な家族を乗せているときこそ、イライラより笑顔で走りたい。
イライラしながら運転すると、視野は狭くなり危険を見落としやすくなる。冷静さは最大の安全装備